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ワンダーマリアは次動ネブラに迷路をつくった。 神帝たちは、まんまと罠にはまり、迷路の中にはいって 別行動をして楽しんでいた。 アローエンジェルは落書きする始末。 |
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そこにはお守りカボシャがいた。お姫様のとこに つれていってくれると話す。 しかしカボシャは悪魔に操られていた。 |
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城のなかで、ガラスの靴にぴったりあうと結婚 する相手だとはなす神伝レーラ。ヤマト爆神は ぴったり!でもそれは悪魔がパワーをすいとる靴だった |
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神伝レーラは悪魔にだまされていた。 しかし悪魔を攻撃しようとするヤマト爆神を 神伝レーラはとめにはいった。その優しさに感謝し 悪魔は撤退していった。ヤマト爆神も元の迷路に戻ると アローエンジェルの落書きが追加されていた。 ヤマト爆神の似顔絵にハートマークが書かれており、 照れたヤマトは迷路の先へ向かう。 |