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アローエンジェルは悪魔の攻撃をさけるうちに 別のエリアへとばされてしまう。 おちたところは一角キングの庭園だった |
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池にはまったアローエンジェル。その水が一角キング にかぶり、せっかくセットしたのに・・・と不機嫌に。 |
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一角キングはアローエンジェルが自分に惚れたと 勘違いしていた。アローエンジェルは 「私にはヤマト神帝さんという好きな人がいますの! 格好良くないけど、何でも一生懸命な人ですの!」 一角キングは「私の美しさがわからないとは…」と呆れる。 |
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その後も一角キングの大事な鏡をわってしまったりと 失敗続きのアローエンジェル。でも鏡を 元通りにさせ、一角キングの機嫌をなおす。 |
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そこへも悪魔がおそってきた。一角キングは 先祖の力をかりて、悪魔を倒した。そこへ ヤマト神帝がきて、ヤマト神帝は嫉妬する。 ヤマト「僕というものがありながらーっ!」 アロー「やきもち焼いてかわいー」 一角キングと仲直りしたアローエンジェルは次界へ向かう |