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ヘッドロココたちが橋を渡っていたとき、デビリン族の手によって 攻撃される。橋の上空にはワンダーマリアが現れたので ロココはマリアと戦う。神帝達は橋が崩れてしまい、大ピンチ。
そこへデビリン族は気に入らないワンダーマリアと 一緒にヘッドロココを魔湿地帯へおとした。 |
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ロココが気がつくと近くにマリアが倒れていた。 ワンダーマリアは怪我をしていた。 ヘッドロココは怪我を治そうとすると、マリアは よい子にされると思い抵抗するが「怪我を治すだけだ」と マリアの傷を理力で治す。マリアはそのまま意識を失う。 |
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マリアは気がつくとデビリン族を責めた。 「お前たちのせいで大ケガをしたのだぞ!」と 背中を見せると、怪我はすっかり治っていた。 ヘッドロココがやったのだと思い、マリアはロココを探す。
ロココはデビリン族に攻撃されるが、神帝の盾から パワーアップした3幻神たちがデビリン族を一掃した。 |
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そこへ愛然かぐやがあらわれた。魔湿地帯から 脱出させてくれるらしい。その様子を影から見ていた ワンダーマリアは嫉妬する。しかし傷を治してくれた 事もあり、今回は攻撃するのを辞めた。 ロココはかぐやの力で無事に神帝たちと再会した |